AI化で業務効率化アップに貢献人の役に立てることにやりがい。

趣味としていたプログラミングを仕事にしたいと思い、沖縄県内の小さなIT企業を探していました。
企業がコンパクトな方が組織についてより詳しく理解でき、その中で様々な経験が積めると考えたからです。
結果的にはJTICが、JALという大きな上場企業が土台となっているグループ企業とわかり、安心して入社することができました。

いま参画しているのは、自社開発の乗務員管理システム「C3(Cockpit & Cabin Crew system)」をグループ外の企業様に向けて開発するプロジェクトです。
これはJTICとしても新たな挑戦に位置づけられます。
現状は乗務員のスケジュール作成は人の手で行われていますが、とても複雑なものです。
それをAIによって自動作成できる機能を開発しています。
AI化によって業務の効率化アップに非常に貢献できるので、人の役に立っているとやりがいを持って取り組んでいます。

JTICは社員一人一人が好奇心旺盛で、会社支援のもとUdemyなどのオンラインコースを積極的に受講しています。
社員が一丸となって次のステップへ進もうとする社風があり、新しいものは率先して導入し、後から参入されるグループ内の各社をサポートできるように動いています。
最近はリモートワークを支援するoViceと呼ばれるバーチャルオフィスサービスを導入するなど、JTICは時代に合わせて変化していける会社だと思います。

  • 9:00

    始業

    メール確認。
    プロジェクトのweb会議。

  • 13:00

    作業

    プログラミング開発作業

  • 18:00

    終業

テクノロジーの発展速度が加速していくなかで、未来がどうなるのかとても関心があり、ブロックチェーンなど最新のIT技術を勉強しています。
また、将来注目を浴びそうな技術を扱っている企業に証券会社を通して投資を行っています。